たった一つのハコから
棚にも、デスクにも、ベンチにも
思いのままに積んでいくだけで
自由に暮らしを着替えられる
積み木で遊ぶように重ねて、並べて、つなげて
次は何をつくろう?
暮らしためせる
つみハコ
「つみハコ」シリーズは、
基本のハコとカスタム天板だけです。
組み合わせや置き方によってなんにでもなれる箱です。
あえて「考える余地」があることで、住みながら模様替えをしたり、使い方を工夫したりするワクワクや楽しさを感じてください。
ワークデスク
4人掛け ダイニングテーブル
TVボード
スタッキングできる オープンシェルフ
ちょっと腰掛けてひと休み ベンチ
ゆったり座れる ソファ
組み立て事例
| 組み立て事例 | 箱の数 | 天板の数 | 価格 |
|---|---|---|---|
| ワークデスク | 8 | 2 | ¥59,400 |
| ダイニングテーブル | 12 | 3 | ¥89,100 |
| TVボード | 2 | 1 | 18,700 |
| オープンシェルフ(2段) | 4 | 2 | ¥37,400 |
| オープンシェルフ(3段) | 6 | 3 | ¥56,100 |
| オープンシェルフ(4段) | 8 | 4 | ¥74,800 |
| ベンチ | 3 | 1 | ¥24,200 |
| ソファ | 6 | 2 | ¥48,400 |
「次は、何をつくる?」
つみハコで作る、暮らしのシーン集
思いのままに積んでいくだけ。
暮らしに合わせた変化自在な使い方
建築士 佐藤荘一さんによるデザイン
つみハコのデザインをしたのは、建築家の佐藤荘一さん。
Instagram :https://www.instagram.com/so_sato_house/
家を建てたとき、心に決めていたルールがありました。
それは「固定の家具はなるべく買わない」ということです。
なぜなら、私たちの生活は想像以上に変化し続けるものだから。
子どもが成長すれば遊び場が勉強部屋に変わりますし、私自身、予期せぬリモートワークで急に書斎が必要になることもありました。
そんな時、用途や場所がガチガチに決まった家具は、かえって生活の自由さを奪ってしまうことがあるんです。
そこで私がたどり着いた答えが、何にでもなれる最小単位の「ハコ」でした。








